プレスリリース

05/04/05

ショートゲームは、「ボーケイ」とともに進歩を重ねる。

マスタークラフトマンBob Vokeyが作り出すボーケイ・ウェッジ。
ボブは、ウェッジの開発を始めて以来、世界中で開催されるトーナメントに帯同し、その眼でゲームを視察し、トップ選手の声に耳を傾け、トップ選手の要望のすべてを満たす製品を開発し続けてきました。
弾道やスピン量などの性能はもちろん、トップ選手の心理をも考慮し、フォルム、色合い、フィーリング、打感、打音のすべてに細心の注意を払い、作り出されるボーケイ・ウェッジ。
圧倒的な使用率とともにショートゲーム「ボーケイ」とともに進歩する。

ボブ・ボーケイ




200シリーズのヘッド仕上げは2タイプ。

「ツアークローム」は、トップ選手の信頼を集めるクラシック・クロームフィニッシュを採用し、サテン仕上げのキラキラした反射光を抑えて迷いのないスムーズなアドレスを約束します。
200シリーズには、そのほか光の反射を完璧に抑え、つや消し仕上げで、ソフトなフィーリングが好評の「オイルカン」仕上げをラインアップしています。
ツアークローム(メッキ・タイプ)クラシカルな仕上げとイメージが好きなゴルファーに。
オイルカン(ノーメッキ・タイプ)軟鉄の柔らかな打感を大切にしたいゴルファーに。
※酸化被膜処理になりますので、錆びが生じる場合があります。
※右・左用あり ※右手用のみ
発 売:2005年4月
価 格:オープンプライス

※ご予約やお買い求めは、お近くのTitleist製品販売店にお問合せください。




ボーケイの「スピンミルド」は、ボールのスピン量をアップする画期的なニュ−ウェッジ。
ボブ・ボーケイは、精密なミルドマシンを開発し、フェース面に耐久性の高いグルーブ(みぞ)を彫削することに成功。フルショットからアプローチまで、ボールのスピン量を確実に増やし、狙ったポジションにしっかりとボールを止める。たとえば、バンカー越えの難しいポールポジション、深いライや濡れたラフからのショットでも高いスピン量を発揮し、その場でボールをストップ、ショートゲームにまた一つ自信が生まれ、スコアメイクに大きく貢献する。


従来のウェッジにくらべ、フェースの表面面積が約30%もアップ。

「スピンミルド」のフェースとグルーブは円形の刃型をもつ独自のCNCマシンカットから生まれます。
このマシンカットは、摩擦を増やし、スピン量を増やすためにグルーブの壁を鋭角にし、また、グルーブによって従来のウェッジよりフェースの表面面積が約30%も拡大。ショットの際、ボールとフェースが接触する面積が増えることで、フルショットはもちろんハーフショットにおいてもスピン量をアップし、狙った場所に確実にボールを止めることが可能になります。
ツアークローム(メッキ・タイプ)クラシカルな仕上げとイメージが好きなゴルファーに。
オイルカン(ノーメッキ・タイプ)軟鉄の柔らかな打感を大切にしたいゴルファーに。
※酸化被膜処理になりますので、錆びが生じる場合があります。
※右・左用あり ※右手用のみ
発 売:2005年4月
価 格:オープンプライス
※ご予約やお買い求めは、お近くのTitleist製品販売店にお問合せください。


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