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NEW プロV1が国内男子/アジアンツアー開幕戦で勝利。世界5ツアーをタイトリスト ボールプレーヤーが制覇!

ジャズ・ジェーンワタナノンドジャズ・ジェーンワタナノンド | NEW Pro V1 – SMBCシンガポールオープン

今週は、国内男子ツアー/アジアンツアーの開幕戦『SMBCシンガポールオープン』で、NEW タイトリスト プロV1ボールが勝利! このほか、米国男子ツアー『デザートクラシック』、米国女子ツアー『ダイヤモンド・リゾート トーナメント・オブ・チャンピオンズ』、米国シニアツアー『三菱電機選手権』でもタイトリストゴルフボールプレーヤーが優勝しています!

NEW プロV1で開幕戦を制し、全英オープンの出場権も獲得!

日本男子ツアー/アジアンツアーの開幕戦となる『SMBCシンガポールオープン』で、NEW タイトリスト プロV1ボールを使用した、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が優勝。ジェーンワタナノンドは最終日6アンダー65でまわり、トータル18アンダー。2位に2打差をつける完勝で、2019年全英オープンのクオリファイング・シリーズ枠での出場権を獲得しました。
また、2位タイにプロV1プレーヤーのポール・ケーシー(英国)、単独4位にNEW プロV1xプレーヤーのマシュー・フィッツパトリック(英国)が入っています。
ちなみに、ジェーンワタナノンドはNEW プロV1のほか、ボーケイ・デザイン SM7(50°/54°/ 60°)も使用していました。

14フィートを沈め、大ベテランを逆転!ツアー初優勝。

アダム・ロング

続いて、米男子ツアー『デザートクラシック』では、ツアー出場6戦目となるルーキー、アダム・ロング(米国)が7バーディ、ノーボギーの65で回り、通算26アンダーで大逆転優勝を果たしました。試合は首位に3人が並ぶ大混戦となりましたが、最終ホールでロングが14フィート(4.2m)のバーディパットを決め、3日間首位を独走していた大ベテランを突き放し、うれしい初優勝を遂げました。

 ちなみに今大会でも、76%の選手がタイトリスト プロV1・プロV1x ゴルフボールを使用(優勝したロングは、プロV1)。2位メーカーに7倍強の差をつける圧倒的な使用率を獲得しました。

さらにタイトリストは、ゴルフクラブでもドライバー(29%)、ユーティリティメタル(40%)、アイアン(28%)、ウェッジ(53%)、パター(36%)の各カテゴリーにおいて使用率No.1を獲得しています。

今大会、最も使用者の多かったドライバーはTS3ドライバーの28名で、これは2位モデルの14名を圧倒的に引き離す結果となっています。

今週も、プロV1・プロV1xが圧倒的な使用率No.1を獲得!

米国男子ツアー/デザート・クラシック
タイトリスト:76%
2位メーカー:10%

日本男子ツアー&アジアンツアー/SMBCシンガポールオープン
タイトリスト:65%
2位メーカー:18%

2018-2019年シーズン 世界ツアー通算
タイトリスト:74%
2位メーカー:10%

※使用者人数、使用クラブ情報は、ダレル・サーベイ社調べ