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Tシリーズ「スコアアップの理由」#4
ツアーで育まれてきた信頼のヘッド形状。

構えやすい、違和感がない、自信を持って打てる!
プレーヤーニーズとともに進化する、ツアー プロファイル。

タイトリストでは、構えた時に見えるゴルフクラブヘッドのカタチ、フェースの形状を“プロファイル”と呼んでいます。直訳すれば「輪郭」という意味になります。ウェッジやアイアンのフェースの輪郭は、構えやすさを決定づけるとても重要なポイントです。いくらボールを打った時のパフォーマンスが優れていても、構えにくい“プロファイル”ではプレーヤーの信頼を得ることができません。とくに世界ツアーで戦うトッププレーヤーなら尚更です。

タイトリスト T-SERIES 、620 MB/CBを担当したマーニ・アイネス(タイトリストゴルフクラブR&Dアイアン開発ディレクター)は、こう言います。

「トッププレーヤーたちが好む“プロファイル”のことを、あえて“ツアー プロファイル”と呼んでいます。タイトリストは長い時間を多くのトッププレーヤーとともに過ごしてきました。アイアンの構えやすさ、違和感を持たれない“プロファイル”のあり方についても、その時々のプレーヤーのフィードバックに基づきアップデートしてきています。『T-SERIES』、『620』は現在のトッププレーヤーの好みを反映した最新の“ツアー プロファイル”です。どのモデル、どの番手を構えても、自信を持って目標を狙っていける、そんな仕上がりになっていると思います」(マーニ・アイネス)

タイトリスト アイアン伝統の“ツアー プロファイル”は、受け継がれる基本形を守りながら、各時代のプレーヤーニーズを反映することで進化しています。写真はNEW 620 MB(左)とT100アイアンです。

タイトリスト ゴルフクラブの開発拠点であるカリフォルニア州・カールスバッドの社屋には、過去のツアーアイアンを収蔵したアーカイブルームがあります。その中には、プロゴルフの歴史を彩ってきた名手たちと作り上げてきたアイアンが数多く保管されています。

往年のタイトリスト ツアーアイアン。それぞれのモデルのプロファイルにはその時代のプレーヤーが好んだ“トレンド”が反映されています。

タイトリスト アイアンの強みは、長年にわたってトッププレーヤーと対峙することで、他のブランドの追随を許さない確固たる独自の“プロファイル”を確立できたこと。そして、現在でも最も多くのプレーヤーに使われ、評価されることで時代にマッチした最新の理想形を提供し続けられていることにあります。

それがタイトリストアイアンの#SCORE UPの理由。

皆さんもぜひトッププレーヤーと共に育んできた“ツアー プロファイル”の構えやすさを店頭でお確かめください。

Tシリーズ スペシャルコラム「スコアアップの理由」

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