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プロV1xを愛用するセリーヌ・ブティエが
9ホールのプレーオフを制し今季4勝目を獲得!

タイトリスト ボールプレーヤーでプロV1xを使用するセリーヌ・ブティエが、9ホールに及ぶプレーオフを制しシーズン4勝目を獲得。ポイントランキングのトップに浮上し、ロレックス・プレーヤー・オブ・ザ・イヤーの最有力候補に躍り出ました。

LPGAツアー「メイバンク選手権」最終日、通算13アンダーの8位タイからスタートしたブティエは、3番ホールから3連続でバーディを奪うと完全に波に乗り、8番でもバーディ、バックナインでも4つのバーディを奪うベストゲームを展開し、ノーボギーの「64」でフィニッシュしてプレーオフに進出しました。

勝負の行方はツアー史上2番目の記録となる9ホール目(15番・パー3)にまでもつれましたが、最後はティショットをピンそば2メートル以内につけてバーディを決めたブティエに勝利の女神が微笑みました。ブティエの勝利は、夏の「エビアン選手権」でのメジャー初優勝とその翌週「スコットランド女子オープン」での優勝以来となるシーズン4勝目。通算6勝のうち3勝を直近3か月で挙げる快進撃をプロV1xが支え続けています。

タイトリスト ゴルフボールは、プロV1xがブティエの優勝に貢献しただけでなく、「メイバンク選手権」において72%の圧倒的使用率を獲得。2位メーカーに6倍の差をつける大多数のプレーヤーから確固たる信頼を得ています。

◾️日本女子ツアーでもプロV1xが勝利に貢献!

国内女子ツアー「樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント」でも、プロV1xを使用するプレーヤーが、最終日8位からノーボギー「67」の完璧なプレーを展開して3人のプレーオフに進出。1ホール目でただ一人バーディを奪って、見事にツアー初勝利を獲得しています。

※使用率・使用ギアはダレル・サーベイ社調べ

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