SM7
SM7

KNOW YOUR LETTER. HIT YOUR NUMBER.

自信を持ってショートゲームに臨むことそれがスコアアップへの近道

ツアーで求められる多彩なショットを可能にするボーケイ・デザイン ウェッジ。
より一層進化した最適重心設計により狙い通りの飛距離と優れたスピンコントロール性能を発揮。新たに加わったグラインドで、さらにプレーヤーのアプローチスタイルに適した選択が可能です。

  • SM7 その正確な飛距離と安定した弾道

    SM7ウェッジはヘッドの重心位置と実際の打点を近づけることで、さらに正確で安定した弾道、そして思い通りの飛距離のコントロールを可能にしています。

  • SM7 その進化したスピンコントロール性能

    独自のスピンミルドグルーブ(溝)が最大のスピン性能、コントロール性を生み出すとともに、卓越した安定性を発揮します。溝に平行に施されたパラレルミーリングは、ロフトや仕上げ毎に最適化された最新技術です。

  • SM7 さらに充実、ツアー生まれのソールグラインド

    ボーケイウェッジのソールグラインドは、長年にわたるツアープレーヤーとの関わりの中で育まれ、そのバリエーションが確立されてきました。SM7では新たにDグラインドを加え、さらに的確にあなたのゴルフに寄り添い、ショートゲームの成功を助けます。

PROGRESSIVE CENTER OF GRAVITYさらに進化したプログレッシブCGデザイン


ロフト毎に最適化された重心設計により、狙い通りの飛距離を実現。ロフト角46°~52°は重心位置を低めに、ロフト角54°56°には従来通りの重心位置を、そしてロフト角58°~62°は重心位置を高めに設計しています。その結果、従来の操作性はそのままにロフト角ごとに求められる狙い通りの距離感・最適な弾道・スピンコントロールを可能にし、プレーヤーにイメージ通りのショットと優れた打感をもたらします。

Progressive Center of Gravity

SPIN MILLED GROOVES
TX4グルーブ&パラレルミーリングを採用し優れたコントロール性能を実現


ロフト角毎にグルーブ(溝)の幅を変える独自のグルーブ設計。ロフト角54°以下のモデルは、副角幅の狭い溝。ロフト角56°以上のモデルは、幅広溝を採用することで理想的なスピンを実現。
さらに溝と溝の間に精密加工されたパラレルミーリングを採用し優れたスピンコントロール性能を実現します。

Spin Milled Grooves

Wedgeworks Vokey Design

ウェッジにはいろいろなショット、状況に応じられる多様性が求められます。
すべてのプレーヤーに合う1つのウェッジなんて存在しません。
だから、多様なグラインドの種類が必要になるんです。

マスター・クラフトマン ボブ・ボーケイ

  • F GRIND

    F GRIND

    バウンス効果を最大限に発揮
    最大のバウンス角を施すことで、スイング軌道が鋭角な人でもバウンス効果を発揮することができます。また、その大きなバウンス効果によリバンカーにも最適です。あらゆるスイングタイプ、ライコンディションにおいて、バウンスによる易しさを感じられるソールグラインドです。

  • S GRIND

    S GRIND

    フェースも開ける万能タイプ
    ソールのトレーリングエッジからヒールにかけて小さくグラインドされているSグラインドは、スクエアに構えた時は適度なバウンス効果が得られ、オープンフェース時でもバウンス効果が増えすぎず、様々なライコンディションでの使用や多彩なショットが可能になります。

  • K GRIND

    K GRIND

    バンカーで使いやすさを実感
    ソールの幅の広いワイドソールのKグラインドは、開かなくても自然にバウンス効果を発揮できます。ハイロフトの58 と60°に設定されているため、バンカー脱出に最適なモデルです。また、あらゆるライコンディションでの心地よい抜けを実感できるソールグラインドです。

  • D GRIND

    D GRIND

    やさしさと自由度を兼ね備える
    Mグラインドと同様にソールのトゥからトレーリングエッジ、ヒールにかけて大きくグラインドされているが、バウンス角を大きめに設定することで、フェースを開かなくてもバウンス効果を発揮しやすく、スクエアに構えたアプローチでも、フルショットでも活用しやすいソールグラインドです。

  • M GRIND

    M GRIND

    バウンスを操リ多彩なショット
    ソールのトゥからトレーリングエッジ、ヒールにかけて大きくグラインドされているMグラインドは、バウンス効果が小さめです。オープンフェース時にもバウンス効果は増えにくく、いろいろなフェース角度とヘッドコントロールで、球筋を操りたいゴルファーに向いています。

  • L GRIND

    L GRIND

    難しいショットも狙い打ち
    Mグラインドと同様にソールのトゥからトレーリングエッジ、ヒールにかけて大きくグラインドされ、かつソール幅が狭く、バウンス効果の最も少ないモデルです。そのため、大きくフェースを開いたロブショットなど、難しいショットも打つことが可能です。ピンチに活躍する一本となるでしょう。

スタートボタンをクリックしてセレクションガイドを始めてみましょう!
ボーケイ氏の推奨するウェッジのセッティングが見つかります!

VOKEY SELECTION GUIDE シミュレーター

ウェッジ選びに求められるポイントを、3つのSTEPでわかりやすくシミュレーション。
プレースタイルに合った正しいウェッジセッティングをアドバイスいたします。
※NEW VOKEY FORGEDのシュミレーター更新は3月下旬を予定しております。予めご了承ください。

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VOKEY DESIGN WEDGE COLUMN

ロフトの大きなウェッジならではのこだわり! ツアー生まれの最新“フィニッシュ”に注目。

ボブ・ボーケイは長年世界中のツアーを飛び回り、プレーヤーと会話することでウェッジのプロファイル(形状)やプレースタイルに応じたソールのグラインドなど、様々なウェッジデザインの基礎を確立してきました。そのなかにウェッジならではともいえる、ツアーで育まれたウェッジのバリエーションがあります。それがヘッドの“フィニッシュ”、仕上げと呼ばれるものです。

気になる新ソール形状“Dグラインド”をボブ・ボーケイが解説します!

『SM7』シリーズからストックモデルとして販売が始まった“Dグラインド”ですが、プロツアーではすでに長い間提供し、認知されているTVD(ツアーバンデザイン)の一つになります。フェースの開きやすさを考慮しながらも、フルショットではしっかりとバウンスがその効果を発揮してくれる、もう一つのTVDソール、“Dグラインド”が生まれました。ツアーでは、ラッセル・ヘンリーや菊地絵理香が使っています。今回は、気になる新ソール形状“Dグラインド”をボブ・ボーケイが解説します!

スコアメイクの要 ウェッジのセッティング

いよいよ2018年のメジャートーナメント第1戦『マスターズ』が開幕。タイトリストの公式サイトでは、メジャーに挑むトッププレーヤーの使用ボール、クラブについて最新情報を随時更新しています。今回は、その中から歴代チャンピオンのジョーダン・スピース、そして初優勝を狙うジャスティン・トーマスのウェッジコンビネーションについて、ボーケイウェッジ フィッティング担当が注目ポイントをご紹介します。

Special Contents

タイトリストの最新テクノロジーを搭載し、それぞれがもつ卓越した性能に
フォーカスをあてた、特別なコンテンツをお楽しみください。

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